運動習慣、そして健康意識と社会参加を日常化しましょう。

 

奉謝) 6年の歳月に感謝し、ちばてんだいSVがさらに皆様に受け入れられますよう精進いたします。

新たな年、2018年を迎え、皆様のご多幸とご健勝をお祈りいたします。

今年から、今年にも健やかなる年となりますよう、地域の方々と手を携え、喜びに満ちた日々を望み、

ちばてんだいSVの活動を進めてまいりたいと存じます

                                              スタッフ一同

 

ご自身の健康目標を尊重し、楽しくスポーツや運動を続けていただきたいと願っております。

 

健康の秘訣 『食事・運動・社会参加』

 

いつからでも参加可能、今日・明日、もちろん来月からでも大喜びです。

教室は10以上数えるすべての種目に参加可能。 参加費は前納(月謝制)でなく、都度払い(1回/500円)です。

 

できるだけ無理なく長く、定期的に続けられるよう願っています。

仲間づくりと参加が楽しくなるよう、私たちのクラブワークが続いています。

 

あなたの参加が私のクラブ、そして私たちのクラブになりますよう、スポーツを通じた人づくり・まちづくりを進めたいと思っています。

活動曜日時間は ①トップメニュー「教室開催」→②開催スケジュールです

※ ongoing activity 

現在、スポーツ教室 <7・8・9月分>予定も更新しました。→トップメニュー”教室案内

《New business year》 - 《New business year 2018.4》 - 《New business year》

 平成30年度、ちばてんだいSVには新たなミッションがスタートします。

それは、当施設管理者”千葉県体育協会・まちづくり公社グループ”との「共同開催事業」です。具体的には、現在のクラブのいくつかの教室が施設管理者主催の県民スポーツ教室と正式に共同開催となりました。

 これは、事業の補完しあう関係を築き、それぞれの”自主事業”が融合することで、当施設のスポーツ活動が拡充すると考えられます。

 つまり、当センター設置目的の一つにある県民の健康・体力の保持増進、および生涯スポーツや地域スポーツの振興への役割をより一層推進することになります。

参加者にとっては、小さな変化かもしれませんが、この取り組みには新しい、そして大きなメッセージが発信されることになります。

公共(スポーツ)施設の立脚点である公益性は、明らかにクラブも担う立場となりました。

スポーツ・運動の裾野をさらに広げるという地域への貢献にさらにがんばって行きたいと思います。

 

情報提供 :千葉日報 平成30年5月28日(月)

 本日、5月28日(月)千葉日報朝刊の記事です。

 

 シニアの社会参加にふれた記事がありました。社会との接点を、キーワード「キョウイ」「キョウヨウ

で説明しています。

 

 キョウイク(≠教育)→ 今日も行くところがある

 キョウヨウ(≠教養)→ 今日もがある

 

よく考えましたね。

 

そして、”行くところ”と”用”については、健康やスポーツに関する活動が高い(44.7%)関心のようです。

(2013:内閣府・高齢者の地域社会への参加に関する意識調査)

一方で、この関心を実現する数字は(33.7%)

もし、関心を持つところ、活動の受け皿を見出しかねている方々には、ぜひお伝えします。

 

いつでも、いつからでもお待ちしています。

参加者の感想にある「新たな友人ができた」「生活に充実感がうまれた」「健康や体力に自信がついた」「お互いに助け合うことができた」

これは、わがクラブが望むこと、できるよう日ごろ努めていることと同じです。

あらためて、皆様にお伝えしたい思いです。

 

 

総合型クラブへの期待

 

2020東京でのオリンピック・パラオリンピック、この祭典を前後して育む期待が寄せられる

総合型地域スポーツクラブ”。

縁あってレスリング、フェンシング、テコンドー、サーフィンの4競技が会場となった千葉県の各会場都市にも、わが街のシンボルに例えるスポーツレガシーづくりに総合型地域スポーツクラブへの期待と提案をいただきました。

スポーツの公益性を備えた総合型クラブを信じ、日本のスポーツシーンにクラブ通じて国民の豊かさを感じたい。

 クラブミッションに共感いただくこの記事(千葉日報H30.4.8)にエールを送りたいと思います。

 

就学期、就業期、シニア期も束ね、それぞれの地域でスポーツに関わる受け皿となる。

そこには、ここに期待されるトップアスリート活用は大きな魅力につながります。

もっとも、”ひと”への期待は、トップアスリートの指導者に限りません。

直接関わる人材には、マネージメント運(経)営スタッフ、世話役(ボランティア)から始まり、有資格審判、メディカルスタッフ(スポーツドクター、アスレチックトレーナー、理学療法士)、管理栄養士、学識経験者・研究者にも輪を広げ、際限を知りえないと考えます。

また、こうした方々もクラブ(出身者・OB/OG)を介して輩出したいと思います。

 

将来的には地域人材の好循環、地域のアイデンティティを持つクラブ会員が高齢化、過疎化、限界集落などをも克服する気概を持ち地域の力になれると思っています。

私たちをこの社会環境を築くドイツに学び、日本にもスポーツクラブのある街を誇りに思えるよう活動を進めたいと思っています。

ある意味、地域主権をかなえる要素にもなりうる総合型クラブです。

それぞれのオリンピック会場が、その競技に名だたるスポーツの里(郷)になる日を夢見ています。

 

 

ちばてんだいSVだより 1月号


>>>>>紹介します!新賛助会員<<<<<

このたび、頼もしいクラブの賛助会員の加入をいただきました。発表します。!

 

「ガスト穴川インター店」

 

心より御礼申し上げます。

また、クラブの主旨にご理解いただき、ご協力いただける特典もご用意いただきました。ありがとうございます。詳しくは、右内容をご確認ください。

お気持ちに応えしっかりと活動の歩みを進めてまいります。

 

 

 

 

 

 

 ちばてんだいSVの心強い応援隊です。

スポーツのあと栄養・水分補給にぜひおいでください。

 

会計の際、会員証を提示ください。

 

6名まで10%の割引ができます。

 (※テイクアウト・宅配を除く)

 

ガスト 穴川インター店

千葉県千葉市稲毛区園生町449-3

スポーツセンター駅[出口1]から徒歩約1分

 


指導者・スタッフ募集中

「ちばてんだいSV」では,指導者・スタッフを募集しています。詳しくは募集案内をご覧下さい。

指導者:スポーツ指導の出来る方・始めたい方

スタッフ:クラブ運営に協力頂ける方

有資格者に限ります

新規会員募集中

総合型地域スポーツクラブ「ちばてんだいSV」では,新規会員を募集しております。

詳しくは入会案内をご覧下さい。

スポーツ教室各種開催中

スポーツ教室各種ご用意しております。あなたのお気に入りをぜひ探してみてはいかがでしょうか。月ごとに予定が変更になる可能性がございますので,詳しくは教室案内をご確認ください。



〒263-0011

千葉市稲毛区天台町285

千葉県総合スポーツセンター宿泊研修所内

ちばてんだいSV事務局

TEL 043-207-4577  FAX 043-207-4578

e-mail chibatendai@yahoo.co.jp